MS終身 (三井住友海上きらめき生命)


- 万一の死亡・高度障害の保障が一生涯続きます。保険料はご契約時のまま変わりません。
- 金利変動に対応します。
(「積立利率変動型」とは)
- 「10年国際の応募者利回り」をもとに決定される「積立利率」が変動すると、「積立金」(将来の保険金をお支払するために、保険料の中から積み立てた部分)が変動し、保険金額・解約返戻金が変動することをいいます。
- 積立利率は1.75%が最低保障されています。そのため、市場金利が低下したとしても、契約時に定めた基本保険金額および積立利率1.75%による解約返戻金が減少することはありません。また、一度増加した増加保険金額や解約返戻金は、その後積立利率が下ったとしても減少することはありません。
- 余命6か月以内と判断されたとき、ご請求によりご契約の死亡保険金額の一部または全部をお支払いします。
- 告知だけのカンタン手続きで、医師の診査は不要です。
- 急な資金が必要なとき、解約返戻金の一定の範囲内で契約者貸付制度をご利用いただけます。
- やむを得ず解約されたときには、解約返戻金をお受け取りいただけます。
※ 解約されますと以後の保障はなくなります。
- ご契約者には、健康や生活に関するご相談をお電話にて承るサービスを提供します。(生活サポートサービス / 通話料無料)
※ 「ご確認事項」を必ずご覧ください。
万一のことが起こった時、どんなことに不安を感じているの?
残された家族の生活費や子どもの教育資金不足など、不安の種はさまざま。心配は尽きません。
生命保険文化センター「生活保障に関する調査」平成16年度

積立利率変動型終身保険 無配当(リビングニーズ特約付)の内容
万一の事態を想定して、金利変動タイプの保険で備えることで、不安をしっかりカバーします。
リビング・ニーズ
余命6か月以内と判断されたときリビング・ニーズ保険金を生前に給付
病気・不慮の事故を問わず余命6か月以内と判断されたとき、死亡保険金の範囲内でリビング・ニーズ保険金を請求することができます。
金利変動に対応します。(「積立利率変動型」とは)
- 「10年国際の応募者利回り」をもとに決定される「積立利率」が変動すると、「積立金」(将来の保険金をお支払するために、保険料の中から積み立てた部分)が変動し、保険金額・解約返戻金が変動することをいいます。
- 積立利率は1.75%が最低保障されています。そのため、市場金利が低下したとしても、契約時に定めた基本保険金額および積立利率1.75%による解約返戻金が減少することはありません。また、一度増加した増加保険金額や解約返戻金は、その後積立利率が下ったとしても減少することはありません。

このご案内は商品の概要を説明したものです。
ご検討に際しましては必ず、契約概要のご説明、注意喚起情報、ご契約のしおり(抜粋)、商品パンフレットをご覧ください。
用語のご説明
【積立金】
- 「積立金」とは、将来の保険金をお支払いするために、保険料の中から積み立てた部分をいいます。
【積立利率】
- 「積立利率」とは積立金に付利する利率のことをいいます。
- 積立利率は毎月1日(毎月の契約応当日)に更改され、更改された利率を1か月間、積立金に付利して、積立金を増加させます。
- 積立利率は次のとおり設定します。
<契約月(契約日の属する月)の積立利率>
契約月の前月に発行された10年国際の応募者利回りから、この保険の資産を運営するための費用として0.2%を差し引いた利率
<契約月以降到来する毎月の積立利率>
契約月の前月からその該当月の前月までに発行された毎月の10年国債の応募者利回りの平均(最長で直近10年分の平均とします)から、この保険の資産を運営するための費用として0.2%を差し引いた利率
- 積立利率の更改にあたっては、年1.75%が最低保障されます。
- ご契約者に対して、ご契約時には保険証券にて契約月の積立利率をお知らせします。また、ご契約後は、過去12か月間の積立利率を年1回お知らせします。
【増加保険金額】
- 「増加保険金額」とは、ご契約の際に定められた保険金額(基本保険金額)とは別に、前月末日の積立金をもとにして、毎月1日に計算される保険金額のことをいいます。
- 増加保険金額は積立金の増加に応じて、その保険金額と発生時期が変動しますが、前月に計算された増加保険金額を下回ることはありません。
- 死亡・高度障害状態に該当されたときに、増加保険金額がある場合には、基本保険金額に増加保険金額を加えた額をお支払いします。
- 積立利率が常に年1.75%で推移した場合、増加保険金額は発生しません。
- ご契約者に対して、年単位の契約応当日における増加保険金額を年1回お知らせします。
